文部科学省共済組合福祉事業 団体傷害保険

引受保険会社幹事 損害保険ジャパン株式会社

小さな準備で大きな安心
補償内容と保険料について

年齢やライフスタイルにあわせて
豊富なオプションから必要な補償をお選びいただけます。

※詳しくは「最新版パンフレット」もご覧ください。

日常生活のさまざまなケガに

ケガの補償

傷害総合保険

A1コースの場合 月額保険料

760

【 おもな補償 】
ケガなどによる死亡・後遺障害・入院・通院。

  • ・国内外、職場・家庭を問わず補償します。
  • ・O-157などの特定感染症による後遺障害・入院・通院も補償します。
  • ・地震・噴火またはこれらによる津波の天災によるケガ。

支払い事例

転倒し、骨折をした。

支払い額 3万円

(A1~A4コース、通院10日、外来の手術の場合)

自動車と接触して入院をした。

支払い額 12万円

(AA1~AA4コース、入院10日、入院中の手術)

旅先や職場での盗難・破損に

携行品損害の補償

携行品損害補償特約

【 おもな補償 】
国内外を問わず携行中に発生した現金・衣類・カメラなどの破損・盗難。

  • ・保険期間中、A1~A4コースは10万円、AA1~AA4コースは20万円まで時価評価額で補償。

※有価証券、通帳、 自動車、原動機付自転車、自転車、サーフボード、ウィンドサーフィン、漁具、ラジコン、携帯電話、ノート型パソコン、義歯、コンタクトレンズ、眼鏡などは対象となりません。
※スマホのデータ復旧は対象外です。
※自己負担額1事故につき3,000円

支払い事例

【 23歳女性 】 寝坊して職場まで猛ダッシュ。ヒールが折れ転倒し、服と靴を破損。

支払い額 12千円

【 55歳男性 】 飲み会帰りに若者グループに襲われ、
現金3万円を脅し取られた。

支払い額 3万円

第三者へのケガや損害事故に

賠償責任の補償

個人賠償責任補償特約

【 おもな補償 】
第三者に与えたケガや物損などの損害賠償責任。

  • ・日常生活、自宅の所有・使用・管理などにおいて、第三者に与えたケガや物損による損害賠償に対して3億円までお支払い。(国内外補償)
  • ・各自治体の自転車条例に定められた自転車保険にも対応。
  • ・国内の事故に対しては示談交渉もサポート。

※職務遂行に起因する事故は対象外。
※A2、A4、AA2、AA4コースに付帯されています。

支払い事例

【 23歳女性 】 自転車で走行中、出会い頭に相手原付二輪と接触、ケガをさせた。

支払い額 60万円

【 55歳男性 】 愛犬が相手に咬みついた。

支払い額 32万円

深刻化する法的トラブルからご家族を守るために

弁護士費用の補償

弁護士費用総合補償特約

【 おもな補償 】
法的トラブルなどで、弁護士へ法律相談を行うときに負担した法律相談費用などを補償。

  • ・被保険者本人とお子さまも対象のトラブル
    ①人格権侵害 ②被害事故 ③借地・借家
  •  
  • ・被保険者本人のみ対象のトラブル
    ④遺産分割調停 ⑤離婚調停

※日本の国内法に基づき解決するトラブルが対象となります。
※A3、A4、AA3、AA4コースに付帯されています。
※職務遂行上のトラブルなどは対象外。

支払い事例

【 20歳女性 】 SNS上でいわれもない誹謗中傷にあい、精神的苦痛を受けた。

支払い額 36.9万円

(弁護士委任費用40万円 ー 自己負担額10%)
(法律相談費用1万円 ー 自己負担額1千円)

基本補償の保険金額・保険料表

基本補償の保険金額・保険料表

弁護士費用の補償があるA3・A4・AA3・AA4コースは、12月1日時点で満18才未満の未成年者を被保険者に指定できません。

病気による入院・手術に

病気の補償

新・団体医療保険(医療保険基本特約・疾病保険特約等セット団体総合保険)

24歳S1コースにご加入の場合 月額保険料

300

【 おもな補償 】
病気による入院や手術、三大疾病や先進医療を補償。

  • ・入院は日帰りから最長180日まで、手術は日帰りも対象。
  • ・健康保険では適用外の先進医療も500万円まで実費をお支払い。

※ご加入には、健康状態の告知が必要です。

支払い事例

がんを発症し、入院中に手術を行った。

支払い額 117.5万円

(S1コース、がんと診断、入院15日、入院中の手術の場合)

白内障で眼内レンズ交換手術。入院はせず、その日に帰宅。

支払い額 5万円

(S2コース、外来の手術の場合)

保険金額・保険料表

保険金額・保険料表

将来の介護に備え

介護の補償

介護一時金支払特約、認知症診断一時金特約

40〜44歳の場合 月額保険料

1,040

【 おもな補償 】
要介護2~5相当と認定を受けた場合に300万円をお支払い。

  • ・認知症と診断された場合に、一時金300万円をお支払い。要介護2~5までに該当する認定を受けた場合や所定の要介護状態が継続した場合に300万円をお支払い。
  • ・公的介護保険制度における要介護2から5までに該当する認定を受けた場合、または損保ジャパンが定める所定の要介護状態となり、90日を超えて継続した場合に300万円をお支払い。
  • ・認知症と診断確定されたとき、300万円をお支払い。

※損保ジャパンが定める所定の要介護状態は、公的介護保険制度における要介護認定基準とは異なります。

支払い事例

【 44歳女性 】 帰宅途中、交通事故に遭い要介護2の状態が続いた。

支払い額 300万円

保険金額・保険料表

ご加入オプション月額保険料